台湾速報【台湾の反応】

台湾の反応ブログ
台湾で話題のニュースを翻訳して紹介していきます

野球

【侍ジャパン】韓国撃破でプレミア12制覇! 10年ぶり世界一で東京五輪へ弾み

◆プレミア12 決勝 日本5―3韓国(17日・東京ドーム)

 野球の国際大会「第2回プレミア12」で、侍ジャパンが韓国を破って、初制覇した。主要大会で世界一に立つのは2009年の第2回WBC以来10年ぶりだ。

 ベネズエラ、プエルトリコ、台湾と戦った第1ラウンドを3連勝で突破。スーパーラウンド(SR)で2戦目の米国に敗れたが、豪州、メキシコ、韓国に勝ってトップ通過し決勝進出を決めた。決勝の相手は前夜に対戦して10―8で破り、大会2連覇を狙う韓国。先発のマウンドには今季セ・リーグで最多勝を受賞した山口(巨人)を送った。

 世界一をかけた決勝戦は初回から動いた。先攻の韓国は先頭打者が四球で出塁すると続く金河成が左翼席へ先取点となる2ラン。さらに2死から5番の金賢洙が右翼へソロを放っていきなり3点を奪った。2発を浴びた山口はベンチに戻って腰掛けるとぼう然。1回26球で3点を失って降板し、2回のマウンドには高橋礼(ソフトバンク)が上がった。

 侍ジャパンもすぐに反撃に転じた。1回裏に2死一塁から4番の鈴木(広島)が左翼フェンス直撃の適時打を放って1得点。2回には2死一、二塁から山田哲(ヤクルト)が左翼席中段に逆転の3ランを放って、1点のリードを奪った。

 3回以降は侍ジャパンの投手陣が粘った。高橋礼が2イニングを無失点で抑えると、田口(巨人)が4、5回を無失点。6回からは中川(巨人)、甲斐野(ソフトバンク)、山本(オリックス)、山崎(DeNA)と1イニングずつを無失点でリレーしてリードを守った。7回の浅村(楽天)が放った右前適時打でリードを2点に広げたことも大きかった。

 侍ジャパンは06、09年のWBCで2連覇。だが13、17年のWBC、16年のプレミア12では頂点に立つことが出来ずに世界一から遠のいていた。稲葉監督にとって初の主要国際大会となったプレミア12で優勝に導き、6チームが出場する来年の東京五輪へ大きな弾みをつけた。

 ◆侍ジャパン優勝までの道のり

 【1次ラウンド】(台湾)

 ▽ベネズエラ戦(5日)8―4 7回まで2―4とリードを許すが、8回裏に打者一巡12人の猛攻で6点を奪い逆転勝ち。坂本勇に代打・山田哲を送る采配もあった。

 ▽プエルトリコ戦(6日)4―0 先発した高橋礼が6回1安打無失点と好投。2回に鈴木が3ランを放って、リードを守った。

 ▽台湾戦(7日)8―1 打線が11安打8得点と爆発。鈴木が2試合連続弾となる2ランを放つなど4打点と引っ張った。投げては6投手が1失点リレー。

 【スーパーラウンド】(ZOZO、東京D)

 ▽豪州戦(11日)3―2 1点を追う7回に代走・周東(ソフトバンク)が二盗、三盗を決め、源田(西武)のバントで本塁に生還。8回に浅村が押し出し四球を選んで勝ち越した。

 ▽米国戦(12日)3―4 先発の高橋礼が4回4安打2失点と期待に応えられずにリードを許すと、最後まで追いつくことが出来なかった。

 ▽メキシコ戦(13日)3〇1 先発した今永(DeNA)が6回1安打1失点と好投。打っては坂本勇(巨人)が3安打と復活した。

 ▽韓国戦(16日)10―8 3回に6安打を集めて6得点。今大会初めて3番に入った丸(巨人)が3安打1打点と復調。14安打10得点と打線がつながり、決勝戦の“前哨戦”を制した。(スポーツ報知

spo1911170034-p1
引用:PTT

【台湾人「日本おめでとう!」侍ジャパン、韓国撃破でプレミア12制覇! 10年ぶり世界一で東京五輪へ弾み【台湾の反応】】の続きを読む

台湾、韓国に7-0で勝利 韓国メディア「千葉の悲劇」

台湾は12日、千葉のZOZOマリンスタジアムで投打の威力を見せ、韓国を7−0で下し、10社以上の韓国メディアから「千葉の悲劇」「台湾の悲劇」と報道された。

金卿文(キム・ギョンムン)北京五輪金メダル総監督がチームを組んで、プロオールスターチームが結成された。第一ラウンドで2点しか与えなかったが、先発の金光鉉は4回を残して台湾に退場させられた。
台湾は高宇傑の決定的な一撃で守備ラインを突破し、また胡金龍が1点を追加し、陳俊秀がスリーランで襲撃し、韓国の控室を黙らせた。試合終了の顔つきもかなり硬直していた。

結果、韓国は0対7で大敗した。多くの韓国メディアは、「千葉の悲劇」というタイトルで
「また台湾…ドーハの悲劇に続いて。今日は千葉だ」、「千葉大会は韓国が台湾に歴代最多点差で負けた」。「『千葉の悲劇』22歳の捕手と2年目の投手、台湾初の投手が韓国を抑えた」・「2003北海道(アジア選手権のこと)・2019千葉、韓国は台湾の惨状を再現」のように報道した。

中華は1勝2敗、韓国は2勝1敗。五輪への切符は台湾、韓国、豪州の中で1位にならなければ手に入らない。この勝利が台湾に希望を抱かせた。韓国メディアも、「千葉の悲劇!韓国が台湾に完封負け…五輪への道のりは不透明だ」と話した。(ETtoday
photo.php (2)
引用:PTT
【【台湾の反応】台湾、韓国に7-0で勝利 韓国メディア「千葉の悲劇」【プレミア12】】の続きを読む

台湾、日本に完敗 1次ラウンド首位通過逃す=プレミア12

(台中中央社)野球の東京五輪予選を兼ねた国際大会「第2回プレミア12」は7日、1次ラウンドB組の試合が中部・台中で行われ、台湾は日本に1-8で敗れ、同組1位通過を逃した。

同日の対戦前、ともに2戦全勝だった両チーム。台湾は、ホームで“地の利”を生かしての勝利が期待されたが、初回に2点を先制されると、3回と6回、9回にも追加点を奪われ、大量リードを許した。

打線は、日本と同数の11安打を放ちながらも、残塁が多く、9回に1点を返すのがやっとだった。投手陣は、先発した台湾プロ野球・中信の廖乙忠がわずか2回で降板するのが大きな誤算となった。

東京ドームなどで11日から始まる2次ラウンドには、日台を含む、1次ラウンド各組上位2チームの計6チームが出場。2015年の初回大会以来初となる2次ラウンド進出を決めた台湾は、1次ラウンドC組の韓国とオーストラリアより上位の場合、東京五輪への出場権が与えられる。 (中央社フォーカス台湾
20191107225333
引用:PTT
【台湾人「日本は本当に強い」台湾、日本に完敗 1次ラウンド首位通過逃す=プレミア12【台湾の反応】】の続きを読む

スレッド「プレミア12 プエルトリコ1:6台湾」より
phpZLBWUU
引用:PTT
1.名も無き台湾人
やった!



【【プレミア12】台湾がプエルトリコを下し白星発進【台湾の反応】】の続きを読む

台湾は姜建銘が5回逆転2塁打を放ち、王宗豪と劉致栄が見事に守りを守り、5—4で日本を下し、18年ぶりの優勝を果たした。

楽天に1位指名された小深田大翔が初回から俊足を披露し、先発のダン・シーウェイの152キロの剛速球をヒットにし、盗塁で捕手の張進徳を暴投させて3塁まで進塁した。

捕手の張進徳は初回にミスを犯して日本に単打で先制点を許したが、2回には打席に立ち、満塁でタイムリースリーベースヒットを打って一気に3 - 1で逆転した。しかし、日本は2、3、4回に1点ずつ追加し、2人のピッチャーが交代した。

5回、台湾の四番打者姜建銘が再びマウンドに上がり、2死1、2塁の場面で、堀誠からタイムリー2塁打のを打ち、5−4で逆転した。

姜建銘は好打のほか、台湾電投手の王宗豪は4回に登板してピンチを阻止し、一二塁の危機を解いただけでなく、さらに3.1イニング7Kを投げて無失点で台湾の勝利の鍵となった。

前回は5連勝で優勝した日本は、今回は5連勝でチャンピオン決定戦に進み、台湾は日本を破り、10連勝を切り、4期準優勝に終止符を打ち、2001年以来の優勝を果たした。(自由時報
phpLEddZX
引用:PTT
【野球アジア選手権、台湾が無敵10連勝の日本を破って18年ぶりの優勝!【台湾の反応】】の続きを読む

引用:PTT
※ドラフト開始前
名も無き台湾人
国見比呂は氏名があるか?

名も無き台湾人
BIG3+1?
i11jZWpl

名も無き台湾人
160km投げられる樹多村光が欲しい

名も無き台湾人
超大物奥川
森下は2,3チームしか指名しない
u7oC5hsl


【【ドラフト実況】プロ野球ドラフト会議に対する台湾の反応【海外の反応】】の続きを読む

スレッド「ちゅんちゅんはそろそろ日本でデビューすると思う?」より
20190728012834
引用:PTT
1.名も無き台湾人
Youtubeで峮峮(ちゅんちゅん)の動画を見てびっくりした
再生数が数十万もある
ちゅんちゅんはそろそろ日本でデビューすると思う?


【台湾人「ちゅんちゅんはそろそろ日本でデビューすると思う?」】の続きを読む

このページのトップヘ